西サッカー連盟会長が優勝の興奮のあまり女子選手にキス

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女子W杯初制覇を祝うメダルセレモニーで・・・

なでしこジャパンが惜しくもベスト8で散った女子ワールドカップですが、日曜日にスペインの初優勝で幕を閉じました。が、本来のスポーツとしての話題よりも別のことで世界で騒ぎになっています。

スペインサッカー連盟のルイス・ルビアレス会長は、FIFA女子ワールドカップ決勝後のメダルセレモニーで、スペイン人選手のジェニ・エルモソにキスをしたことで猛バッシングを受けています。

ルビアレスはFIFA関係者の一人として壇上に上がり、スペイン人選手たちが金メダルを手にした後、彼はその頬にキスをしたが、スペイン代表MFエルモソには唇にキスをしてしまいました。

この予期せぬ行動が、スペイン国内のみならず世界中で反発を招いています。

挨拶としてのキス

挨拶としてのキスの解釈は、文化や状況によって大きく異なります。ヨーロッパの一部の国々では、親しい友人や家族間で軽いチークキスが挨拶の一環として行われることがあります。しかし、これはあくまで親しみを示す手段であり、すべてのヨーロッパの国々で同様に行われるわけではありません。

ましてや異性間でも同性間でも口にキスをする挨拶は一般的ではありません。

海外の反応は?

最後に海外の反応をチェック!

・状況を利用した行動。

・気持ち悪いジジイだ。

・動揺するかしないかを決めるのは彼女ではないのか?

・文化的なものなのだろうか?

・誰がそんなことを気にするんだ。

・大したものだ。

・彼は全員とキスしていた(笑)この男はヤバイって思った。

・スペイン連盟全体が女性差別的なんだ。

・彼はラリっていたんだろう。

・素晴らしい瞬間を台無しにするとは。

https://reddit.com/r/PublicFreakout/comments/15xv1nb/the_spanish_football_federation_president_mouth/
この記事を書いた人
Miki

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